JAグループ千葉 もっと安心農産物
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JAちばみどり 銚子施設園芸組合
品目 トマト
作型 半促成
登録日 平成28年10月5日
登録回数 15回
             
    生産組織   品目    
         
    ・本州の最東端「犬吠崎」から西にのびる銚子市。気候は温暖、海洋性気候で冬積雪を見ることはなく、川・海・大地と自然環境に恵まれ、現在では北総台地で野菜園芸産地としても有名です。特に露地野菜のきゃべつ・大根を中心とした野菜園芸の大産地です。温暖な気候を活かした施設園芸も盛んで、メロン・スイカ・イチゴ・トマトは味にも定評があります。   ・当銚子施設園芸組合のトマトの別名を『銚子樹熟とまと』と言われており、その名の通り「樹で熟してから収穫を行う」「水に沈むトマト」を心がけており、全量機械選別により品質・規格の統一が図られています。
・組合で統一した、栽培しやすい品種ではなく、食べて美味しい品種選定を行っています。
   
      ■品種 ハウス桃太郎、りんか409    
             
    栽培の特徴   出荷販売情報    
    ・ 早くから栽培暦の統一に着手しており、これに加え平成14年から栽培履歴の記帳運動に取り組んでいます。
・ 減化学肥料・減農薬栽培など特別栽培への取り組みにもいち早く着手し、品質面においても、規格の統一と向上を図っています。
・ 平成15年からは、安全への自覚と栽培に対する責任を持ち、JAグループ千葉が提唱する「もっと安心農産物」に登録するとともに、千葉県の「ちばエコ農産物」の産地指定と認証を受け、消費者に安心して食べて頂ける取組みを進めています。
  (出荷先) 京浜市場・仙台・長野    
   
■統一栽培暦PDF表示
■化学窒素成分量(kg/10a)
18.0kg
参考:慣行の1/2量 18.5kg
■化学合成農薬使用(成分)回数 15回
参考:慣行の1/2回数 15回
■栽培記録簿
 
■出荷計画数量 899,200kg
■出荷開始(予定)日 5月上旬
■出荷終了(予定)日 7月下旬
■出荷先 卸売市場
 
   
             
    生産・出荷・販売の状況    
         
             
    産地取り組み体制   JA詳細情報(HPリンク)    
   
■産地責任者 JAちばみどり 
代表理事組合長  間渕 誠一
■生産行程管理責任者

銚子施設園芸組合
組合長 萩谷 久雄
JAちばみどり営農センター銚子営農振興担当課長
宮内 実

■販売(格付け)責任者

銚子施設園芸組合
組合長 萩谷 久雄
JAちばみどり営農センター銚子営農センター次長  宮崎 功 

■情報開示責任者

JAちばみどり営農センター銚子営農センター長   高木 伸行

■内部検査者

JAちばみどり営農部
部 長  向後 正

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