JAグループ千葉 もっと安心農産物
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JAちばみどり 銚子野菜連合会
品目 キャベツ
作型 冬どり
登録日 平成29年4月7日
登録回数 15回
             
    生産組織   品目    
         
     産地理念(「もっと安心農産物」生産・販売運動取り組みの考え方) 消費者の皆様に、安全で安心、新鮮な農産物を提供するのが、産地生産者のねがいです。
  私たちは、この具現化のため、統一栽培基準に基づく生産と栽培履歴の記帳、分別出荷、情報の開示等、「もっと安心農産物」生産・販売運動のシステムを取り入れて、生産の場と消費の場の距離を縮めていきたいと考えます。
       
     

■品種 春系305 他

   
             
    栽培の特徴   出荷販売情報    
      堆肥の投与を主体に土作りを行います。エン麦など地力増進作物を輪作体系に組み入れています。堆肥投与前に土壌診断を実施して施肥設計を組み立てます。
  マリーゴールド等センチュウ対抗植物を輪作体系に組み入れています。除草剤を使用せず、手取りまたは機械による中耕除草をしています。夏期高温時に、土壌表面をビニールで被覆して、簡易太陽熱消毒を行います。
  無理な作型による病虫害を避けるために、適切な播種日を定めています。
       
   
■統一栽培暦PDF表示
■化学窒素成分量(kg/10a)
14kg
参考:慣行の1/2量 14kg
■化学合成農薬使用(成分)回数 8回
参考:慣行の1/2回数 8回
■栽培記録簿
 
■出荷計画数量 481,150kg
■出荷開始(予定)日 11月上旬
■出荷終了(予定)日 3月下旬
■出荷先 卸売市場
 
   
             
    生産・出荷・販売の状況    
         
             
    産地取り組み体制   JA詳細情報(HPリンク)    
   
■産地責任者 JAちばみどり
代表理事組合長 間渕 誠一
■生産行程管理責任者

銚子野菜連合会
会 長  長島 正
JAちばみどり営農センター銚子営農振興担当課長 向後 昌明

■販売(格付け)責任者

銚子野菜連合会
会長 長島 正
JAちばみどり
営農センター銚子
営農センター次長 永井 智樹

■情報開示責任者

JAちばみどり
営農センター銚子
営農センター長   高木 伸行

■内部検査者

JAちばみどり営農部
部 長  向後 正

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