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JA山武郡市 ちばエコ米部会
品目 水稲
作型  
登録日 平成29年1月6日
登録回数 15回
             
    生産組織   品目    
         
    平成15年から「ちばエコ農産物」の取組みを開始し、JA山武郡市水稲部会内にエコ米部会を設立。4年目の取組みとなる平成19年はコシヒカリで124haを計画申請し、生産者100人を超える県内最大の産地です。JA山武郡市は環境創造果型農業への転換を図り、地域全体の環境改善と資源循環を基本とした産地づくりを目指しています。農村の活性化を図り、消費者の信頼を獲得していくために、産地の環境を維持し、農業との調和を図りながら、作物の作り方や地域環境そのものをアピールするため、「安全・安心な農産物はさんぶの大地から」を合言葉にエコ農業の取組を展開していきます。   ・栽培記録簿を記帳しJAへ提出。記帳確認を受けた後、農産物検査を受ける体制を整備している。
・栽培方法は統一栽培暦で行う。
・100%種子更新を行う。
・残留農薬分析・品質分析を実施する。
   
      ■品種 コシヒカリ    
             
    栽培の特徴   出荷販売情報    
    ・有機物の補給として稲ワラの鋤き込みを行う。
・施用するチッソ量の50%以上は有機態チッソから保障する。
・秋冬期の耕うんを行い、雑草発生量の抑制に努める。
・畦畔や農道の雑草は病害虫の発生に影響するので草刈りを徹底する。
・育苗巡回及び現地検討会を開催し、栽培経過を確認。
       
   
■統一栽培暦PDF表示
■化学窒素成分量(kg/10a)
3kg
参考:慣行の1/2量 4.5kg
■化学合成農薬使用(成分)回数 7回
参考:慣行の1/2回数 7回
■栽培記録簿
 
■出荷計画数量 2,475俵
■出荷開始(予定)日 9月
■出荷終了(予定)日  
■出荷先  
 
   
             
    生産・出荷・販売の状況    
         
             
    産地取り組み体制   JA詳細情報(HPリンク)    
   
■産地責任者 JA山武郡市
営農経済担当常務
河野 幸男
■生産行程管理責任者 JA山武郡市
販売開発部営農振興課
課長 伊藤統之
■販売(格付け)責任者 JA山武郡市
販売開発部米穀課
次長 今井久光
■情報開示責任者 JA山武郡市
販売開発部営農振興課
課長 伊藤統之
■内部検査者 JA山武郡市
販売開発部部長 今井武 
  ホームページ:JA山武郡市    
             
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